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キャンバスと会話する

ハウツー0.3.0の新機能

投稿を練り上げたい方へ。キャンバスはチャットのように使えます。あなたが希望を伝え、Riff が下書きで答えます。

普段の言葉で修正を頼むと、答えが新しいバージョンとして追加されます。
  1. メモから始めます。 空のキャンバスには LinkedIn に何を投稿しますか?(LinkedIn に何を投稿しますか?) と表示されます。入力欄にラフなメモを書くか、質問の下にある保存したポイントをクリックして、Enter を押します。メモが吹き出しで表示され、その下に下書きが v1 として流れてきます。
  2. 修正を頼みます。 下書きができると、入力欄は この下書きを変更(この下書きを変更) になり、「短く」「クライアントの成果から始めて」「もう少しくだけた感じに」などの候補が出ます。希望を入力して Enter を押すと、答えが v2、v3 と順に追加されます。
  3. 新しいメモでやり直します。 入力欄を 新しい下書き(新しい下書き) に切り替え、新しいメモを入力して Enter を押します。前のバージョンはキャンバスに残ります。

長いチャットでも動き続ける理由。 修正のたびに Gemini Nano へ送るのは、メモ、現在の下書き、頼んだ修正の3つだけです。それ以外のチャットはパネルに残るので、何度修正してもキャンバスの容量が足りなくなることはありません。

Shift+Enter で改行します。Esc を押すと生成途中の下書きが止まり、そこまでの内容が stopped early(途中で停止) 付きのバージョンとして残ります。