会話を始める
新しい会話で最初のメッセージを送る方へ。まだ答えるものがないときは、Riff が書き出しのメッセージを書きます。
- 新しいメッセージを始めます。LinkedIn では New message(新規メッセージ)、Facebook では新しいチャット、Instagram では新しいメッセージです。相手を選び、空のメッセージ欄をクリックします。
- パネルが post(投稿) に切り替わり、New conversation(新しい会話) という注記と、New LinkedIn DM(新しい LinkedIn DM) のタグが付きます(Facebook では New Messenger chat(新しい Messenger チャット)、Instagram では New IG DM(新しい IG DM))。キャンバスには相手の名前入りで A first message to Ana(Ana さんへの最初のメッセージ) と表示されます。
- 誰に、なぜ書くのかを伝えます。入力欄には Who is it to, and why are you writing? Rough notes are fine.(誰宛てで、なぜ書きますか?ざっくりしたメモで大丈夫です。) と表示されるので、「先週のミートアップで会った。チェックアウトのテストについて情報交換したい」くらいで十分です。
- 必要に応じて 目的(目的) と relationship(関係) を設定し(目的、関係、最初のメッセージの手直し)、Enter を押します。その後は投稿と同じように、普段の言葉で変更を頼めます(キャンバスと会話する)。
- Insert into message box(メッセージ欄に挿入) をクリックし、読んでから「送信」または Enter をご自身で押します。
最初のメッセージは短く個人的で、はっきりしたお願いを1つだけ含みます。ページに表示されていれば、相手の名前と見出しも使います。面識がないのに知り合いのふりをすることはありません。上限は LinkedIn で8,000文字、Facebook で20,000文字、Instagram で1,000文字です。相手から返信が来たら、チャットをクリックすればいつもの返信が使えます(LinkedIn のメッセージに返信する)。