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Riff で投稿を書く:基本の流れ

ハウツー0.3.0の新機能

返信だけでなく、自分の投稿も Riff に書いてほしい方へ。0.3.0の新機能で、LinkedIn、X、Facebook、Instagram に対応しています。

投稿欄をクリックすると、パネルが投稿モード(Riff a post)に切り替わります。投稿ボタンを押すのはあなたです。
  1. サイトの新規投稿欄を開いて、中をクリックします。LinkedIn なら 投稿を開始、X なら「いまどうしてる?」、Facebook なら「その気持ち、シェアしよう」、Instagram の新規投稿なら Write a caption…(キャプションを入力…) です。Compose 上部のスイッチ Riff a(Riff で) reply(返信) | post(投稿) が自動で post(投稿) に切り替わり、横に New post on LinkedIn(LinkedIn の新規投稿) と表示されます。
  2. または、投稿欄の隅にある小さな Riff ボタン(Riff a post in this box(この欄の投稿を Riff で書く))をクリックするか、スイッチを自分で post(投稿) に切り替えます。
  3. キャンバスの下の入力欄に、「終えたばかりのチェックアウト診断について投稿。3つの改善点、クライアントの感想」のようなラフなメモを入力して、Enter を押します。下書きがキャンバスに少しずつ表示されます。
  4. 変えてほしい点を普段の言葉で伝えます(キャンバスと会話する)。できたら Insert into post box(投稿欄に挿入) をクリックし、サイトの投稿ボタンはご自身で押してください(投稿を挿入し、投稿ボタンは自分で押す)。

ヘッダーには、Writing(作成中) LinkedIn post(LinkedIn 投稿) のように、いま何を書いているかが表示されます。対応サイトを開いていないときは、Writing for(作成先) メニューで Riff が書く投稿の種類を選べます。この場合、Insert は下書きをコピーします。コメント欄やチャットをクリックし直すと、パネルは reply(返信) に戻ります。新しい会話の最初のメッセージも同じように書けます(会話を始める)。