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DM の返信と投稿への返信の違い

解説0.3.0で更新

投稿で Riff を使ったことがあり、チャットでは何が変わるのかを知りたい方へ。ダイヤル、ボイス、ライブラリはそのまま使えます。変わる点はいくつかだけです。

チャットの6つのルールを、1つずつ短く。
DM ではRiff の動き
伝えたいことは任意入力欄には Optional. Leave it empty and Riff works out the reply from the conversation, or add what you want to say.(任意です。空のままなら Riff が会話から返信を考えます。伝えたいことを書き足すこともできます。) と表示されます。空の場合は、相手の発言や質問に答えます。入力した場合は、相手のメッセージへの返信として、あなたの伝えたいことを伝えます。
まず答える相手の最新メッセージで聞かれていることに最初に答えるので、ちゃんと読んだことが伝わります。
勝手に決めない日時、価格、イエスかノーかを聞かれた場合、Riff はあなたの代わりに約束せず、短い質問を返すか、相手に提案してもらいます。
挨拶と結びファーストネームでの挨拶は会話が新しいときだけで、会話の途中では入れません。結びの言葉や署名は決して付けません。
相手に合わせる長さ、丁寧さ、絵文字を使うかどうかを相手に合わせます。プレーンテキストで、箇条書きや見出しは使いません。
画面にあることだけ表示されている会話にない事実、数字、予定、「前に言ったこと」を Riff が作り出すことはありません。
最後に書いたのがあなたRiff は返答ではなく、感じのよいフォローアップを書きます(返事のない相手にもう一度連絡する)。

Riff が読み取るのは、その会話で表示されているメッセージ、相手が誰か(名前に加え、LinkedIn では見出し、Instagram ではユーザーネーム)、どのメッセージがあなたのものか、です。これらはそのタブのセッション中だけ保持され、どこにも送信されません(デバイスにとどまるもの)。

まだ答える相手のメッセージがない、まったく新しい会話を始めたいときは?それは最初のメッセージとして、投稿モードのキャンバスで書きます(会話を始める)。